前回、Sourcetreeをインストールするところまでは行ったので、
次はGitHubと連携してみたときのメモを書いていきますー。
(前回はこちら)
※すでにGitHubアカウントを持っていることを前提にしたメモです。
Sourcetreeを起動する
インストール済みのSourcetreeを起動します。
右上の設定マーク(歯車マーク)をクリック後、
アカウントをクリック。

左下の「追加」をクリック。

ホストで「GitHub」を選択。
下の「接続アカウント」をクリック。

サイトに表示された緑のボタン「Authorize atlassian」をクリック。

「許可」をクリック。

「キーを生成しました。」をクリック(ほんとは、これから生成するはずだけれど)。

「作成」をクリック(パスフレーズは入れなくても大丈夫でした…)。

「保存」をクリック。

GitHubのアカウントが表示され、無事連携できましたー。

バージョン管理(GitHub・SourceTreeなど)
その他の、バージョン管理に関する情報は、こちらにまとめています。
→ https://apprili.com/category/appdev/version/
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